今年の冬

 Pxl_20231217_100430782night

| | コメント (0)

称名の晩鐘 ではなく夜景

  

| | コメント (0)

強羅公園

こんなところを散歩して、お茶して、帰りに温泉、そんな休日がいい。

 

 

| | コメント (0)

| | コメント (0)

かわいいイルカちゃん

八景島シーパラダイスにて

 

| | コメント (0)

この夏

20200826-553





 

 

 

 

 

 

 

 

 

20200826-553_20200827132001

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20200826-487

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20200826-19




 

 

 

 

 







 



20200826-253







 

 

 

 

 

 

 

いろいろ潜りました。

| | コメント (0)

Remember PEARLHARBOR

お久しぶりです。

世の中、コロナと水害の報道で埋め尽くされていますね。

 

RememberPEARLHARBOR

この言葉、どんな印象を受けますか?

一般的には、アメリカ人が日本人に対して「覚えてろよ」的な意味で使われますが…

私はこの言葉に、新たな役目を与えたい、と思います。

それは、「日本人が日本人を戒める言葉」として。

あの戦争、いろいろありましたが、

私たち日本人、ヒロシマとかナガサキとか沖縄とか東京大空襲とか

「された記憶」ばかりを大切にしている気がします。

でも、「歴史は未来のためにある」と私は考えますが、

未来のために反省を活かせるのは、された事よりもしでかした事じゃないですか。

日本人が何もしなくても、原爆は落ちた。

でも、真珠湾攻撃は、日本人が踏みとどまる事もできた。

「あんな事、繰り返しちゃいけない」ってより心に留めたいのは、真珠湾の方。

Remember PEARLHARBOR、真珠湾を忘れるな。

| | コメント (0)

ちかごろ~八ヶ岳高原 自然編

さて、私が大好きな自然編です。

清里と野辺山の間にある飯盛山

春に登りました

こーんな眺めのよさそうな山頂

20140406_14

から見える景色は、八ヶ岳が目の前!

20140406_15

 

野辺山にある滝沢牧場


夏はこんな感じ
20130811_129


3月なら、こんな感じ

20150308_38

 

 

因みに、電車で3駅おりた所にある「三分一湧水公園」は、

マッタク雪がないのに、この雪景色です。

 

モー、のあかちゃん

20150419_47

 

 

国道20号を茅野方向へ行ったところ

入笠山(にゅうかさやま)

 

こちらは、遠景に霧ヶ峰や諏訪湖も見渡せます

20150720_27

20150720_28

 

山頂付近の湿原が天国みたい

20150720_38

 

 

泊まったところ、ここから見える朝日と八ヶ岳

2

 

私のイチオシは、尾白川渓谷

甲斐駒ケ岳から流れてくる尾白川は、

この上に全く民家などなく、

「飲んでも問題ない水!(でも飲みません)」

口に入れると、…甘いんです。

さすが、南アルプス天然水の採水地

見て下さい、この透明度。

20150811_260

20150811_244

20150811_166

水深4mくらいに、カジカがいました。

20150811_6

この時、実感したのですが、

淡水で4mも潜ると、身体が浮上しないんですね

海なら、フワーッと浮上するのに…

息をこらえて写真撮ってて、

苦しくなってからこの事実に気づきました

ちょっと、焦りました。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ちかごろ~八ヶ岳高原 公園編

ずっとUPしてなかったので、近況報告というか

 

「最近こんなことしましたよ~」的なのを書きますね。

 

 

 

たまに、八ヶ岳高原界隈に行きます

 

ワタクシ、昔から長野とか高原とか、好きなんですよね~

 

そーゆー世代なのかしら()…聖子ちゃん?

 

海好きだから、海とバランスを取りたいのかもしれません

 

 

 

「界隈」という言葉を使ったのは、必ずしも「八ヶ岳高原」

 

ばかりで遊んでる訳じゃないから

 

「箱根に行きました~」で目的地が小田原だったりすると

 

「小田原は箱根じゃな~い!」と言いたくなる神奈川県民。

 

一応、現地への敬意として「界隈」をつけました

 

(どーでもいい?)。

 

 

 

まず、「韮崎市中央公園」

 

遊具がいっぱい、マメ機関車に乗れたり、

 

電気機関車と蒸気機関車が保存されていて

 

それを甲斐駒ケ岳が見下ろす

 

そんな絶景に抱かれて遊ぶのは最高です

 

20150418_16


 

 

 

小淵沢にある「フィオーレ」

 

お花がいっぱい、南アルプスと八ヶ岳に挟まれた公園です

 

大人目線では素敵ですが、子ども的には…

 

 

 

20150418_21

 

20150418_25_3

 

 

 

 

 

 

 

ここいらの公園でイチオシの「三分一湧水公園」

 

観光名所でもあるみたいですね

 

湧水がきれいで、散策路もあって、大人も楽しめますが…

 

私たちは遊具広場ばっかり()

 

やたらローラー滑り台が充実しています

 

 

 

20141130_105_2

 

 

 

 

 

この辺は、水が美味しい!

 

水道の蛇口をひねると、出てくるのはミネラルウォーター

 

面白いのは、

 

すぐ近くでも八ヶ岳側と甲斐駒ケ岳側で全然味が違うって事

 

どっちも名水として売ってはいますが、

 

知名度では甲斐駒ケ岳側でしょう。

 

何しろ「南アルプス天然水」になってますから。

 

 

 

次は、自然編に続きま~す。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

空白の時期~近況Ⅰ

ずっと投稿をサボっていました

この間、いろいろ私の状況が変わりまして…

それがまた、今の生活につながっておる訳でございます

あっ、て言うと、何だか悲喜こもごもな現状のようですが

ぶっちゃけ、今の生活は楽しいです、

それなりに充実もしています

さて、近況Ⅰですが、

離婚しました!

だもんで、今は子もんすてら。と親一人子一人の二人暮らしです

(以前から、パートナーさるびあ。の存在感が薄すぎだろ~!

と言われそうでしたが)。

いつ?と聞かれると…

↓にある、「技に溺れたオリオン」って記事のちょっと前

その後の、神津島も八丈島も三宅島も、ぜーんぶ、

離婚してからの旅行だったんですねぇ

わからなかったでしょ?すごくないですか?

別に、隠し事名人じゃありません。

そのずっと前から、一人で子育てしてる実感だったんで

(だからさるびあ。の存在感が薄かったんです)

何も変わらないんです。

理由は…、まぁ置いときましょ

で、さるびあ。はどうしてるか…

たまたまなんですが、私の実家の近くに住んでまして

子もんすてら。はちょくちょく会いに行ってます。

離婚したとは言え、もんすてら。にとってはかけがえない親なので、

これからも良好な関係ではいたいし、元気でいてほしいものです。

今回は、ここまでにしときましょ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

お久しぶりです

とってもとってもとってもとっても、

記事の投稿も他の方へのコメントも、

一切合財何もやってませんでした(^-^;

というのは…公私ともにとても忙しくて…

忙しい、は言い訳にならない!ってよく言いますよね(笑)

まぁ、近々の状況で、何が変わったか、そして今がどうなのか、

そんなのをつらつらと、書き始めていこうかな、と思っています。

また、読んでくださいね

すとれちあ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

三宅島に行ってきました

一か月ぶりの投稿です。
そして一か月前の事ですが、
八丈島の帰りの船で出会ったオジサマを訪ねて
三宅島に行ってきました。
このオジサマ、八丈好きの私に向かって
「八丈なんかより絶対三宅の方がいい」
と言っていたので、アッタマ来るけど
「ならばその素敵な三宅を見せてほしい」との思いで
お世話になってきました
(
噴火・被災の爪跡を社会科見学したい、もありました)
二週間後に結婚する友人ほわいとばーち。も一緒
(
って、ドンダケつきあいいいんだよ…)

行きのかめりあ丸、そのまま乗ってれば八丈に行ける、
何だかホームシックのような不思議な気持ち。
そして全然眠れず(最近不眠症気味)
真っ暗な中、三宅島三池港に放り出されました。
そこを出迎えてくれたオジサマ、朝早くにスミマセンッ!

まず連れてってもらったのが椎取神社。
これ、鳥居なんです。
20120922_4
どれだけ地面が埋まってしまうか、が分かります。
噴火前は鬱蒼とした椎の森だったとか…。
そして噴火とは違うけど、鳥居の色。
三宅島にはこの色の鳥居がいくつかあるみたい。

昭和15年の噴火でできたひょうたん山
稜線のカーヴが美しいです。
20120922_19

そして三宅島牧場公園跡。
雄大な景色として楽しむ事もできるし、
砂漠に建つ廃墟と見る事も出来ます。
20120922_31

昭和58年の噴火でできた新鼻新山。
頂上からの景色は…怖かった
20120922_42 
午後、いよいよ海へ(北東の風が少し冷たい)
まずは伊ヶ谷の港でオジサマのコーチを受ける
ほわいとばーち。と子もんすてら。
20120922_44_2
実はもんすてら。足がつかないところで
浮き輪なしでも平気になったのはこのコーチのおかげ
オジサマ、本当にありがとう。

この後、とってもすごい海を紹介してもらいました
サンゴ、いっぱい。魚影、濃い。
圧巻だったのが、ピンク色のサンゴ藻の群生
桜満開の山を想像して下さい。
一つひとつの岩が、あの山みたい
桜満開の山の上を飛んでいる気分
って、言葉で表現しているのは、
カメラと私の体調不良(睡眠不足のため頭痛と吐き気)
写真が全く撮れていないんです

翌日は雨、なので当初から興味あった噴火跡の見学
高濃度ガスに晒される三池の町、
少しは人が住んでいますが、
何となく生気が乏しい気がしませんか?
後ろのハゲ山も痛々しい。
20120923_23
旧阿古小学校
校舎が溶岩をせき止めています。
20120923_49
20120923_52
20年に一回噴火する三宅島
その度に、島の形が変わり、町も流される三宅島
なのにそこに住み続ける島民、
人の生きる力を感じる旅でした。
ここから、東日本の復興や私たちの防災に
学べるところはたくさんありそうですね。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

やっぱり八丈島

この夏、いろいろ行きましたが、
記事に書いていないのでは、学童のキャンプや
埼玉の武蔵丘陵森林公園、たくさんの海と博物館。
そして、子もんすてら。の夏休みのfineは八丈島。

知り合いの家に言ったら、島瓜という果物を頂きました。
20120821_66
水分も甘みも少なく、「蒸したジャガイモ」みたいな食感。
お砂糖をかけていただくと、それなりに美味しかったです。
まぁ、果物って言う感覚ではありません。
島では通称「ばばごろし」なんて恐ろしい名前で呼ばれています。
それだけ、咽喉につっかえそう…。

水温が高く、とにかく魚影が薄い…。
こんな、ヤマブキベラはいっぱいいましたが。
20120822_32

そして神津島と同じく、魚たちにエサをあげて。20120822_19

私が大好きな海、南原千畳敷で
パノラマで八形山と小島を撮ってみました。

20120821_69

ここはもんすてら。にとって初めての海
(
ちょっと周囲が険しいので)
ニザダイがいっぱい。

20120821_106

裏見ヶ滝、ここももんすてら。は初めて。

20120822_80

海の中のクリスマスツリー。
その名も「クリスマスツリーワーム」

ワーム・・・

20120822_157

今回、もんすてら。と話したのが
「いろいろ行ったけど、やっぱり八丈島が一番だね」
小笠原も、式根も神津も本当にいいけど、
やっぱり馴染みのある八丈島がいい。
これ、理屈はありません。単なる愛着です。

一人で海で遊んで、あがってきたもんすてら。
(
目は離していませんよ)

20120823_76

帰りの船、私が大好きな接岸作業(@御蔵島)
20120823_103
世の中がどんなにハイテクになっても
(
もちろん船だってハイテクの塊)
港に向けてロープを投げて、それを舫う作業は
太古から変わりません。これ、すごくないですか?

今回、帰りの船では、船室で隣り合った
お姉さんと仲良くなり、それがいろいろなツテになり
三宅島のおじさまとも仲良くなりました。
そして今週末、このおじさまのお世話になりに、
三宅島に行ってきま~す。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

この夏Ⅱ~神津島

【天女の帯】を見た夜から、子もんすてら。と神津島へ。
翌朝、さるびあ丸デッキで、優雅に朝食。
でも実際は、前から来る風との戦い…。
20120727_2

透明度日本一に選ばれた海は、さすがにきれいでした。
こんな素敵な遊歩道があって。
20120727_8
20120728_57

20120727_76

そして飛び込み台から跳び込んだり、
20120728_23
お魚たちにエサをあげたり…(ここ、間違った日本語)

20120727_138_4

医魚ホンソメワケベラがスズメダイを治療中。
お大事に~。
20120727_56

| | コメント (1) | トラックバック (0)

この夏Ⅰ~蓼科~天女の帯

この夏の思い出、まずは前半(7月)から。
もうすンごく昔の事に思えます、
7
8日に、憧れの蓼科車山高原を散策してきました。

20120708_17
ワタクシ、何となく「高原」って言葉に弱いのよねぇ。
歩きながらも、ウットリ…。
向こうに、怪しげな雄大積雲が。これは風下ですが、
あちこちにこんなのがあって、早々に下山。

20120708_35
20120708_68

【あゝ野麦峠】で有名な片倉館で温泉に浸かって
20120708_114
車に乗ったら、真っ黒な雨雲が追いかけてきました。
20120708_114_2
そして7月後半、家のバルコニーからこんなのが見えました。
【天女の帯】って言うんです。
夕陽や朝陽の前に小さな雲塊があるとこうなります。
日中、雲の隙間から光が差す「天使の梯子」の逆ですね。

20120726_6

| | コメント (1) | トラックバック (0)

«技に溺れたオリオン